肩の荷が下りた
本配属後1週間が経った。なんか仕事をやっている気がしない。ぼけーっと座って資料読んでっていう生活がほとんど。上司にやるべきことを確認しても適当にしてて色が強い。かちんときたから、自分で今行っている仕事について協力会社の方に説明を聞きに行ったり、質問に行った。彼らは非常に丁寧に対応してくれたんだけど、うちの会社(特にうちの上司)ときたら、

忙しいから相手にできない。

これってどうなんかな。だって、タバコを吸う暇とかはあるんでしょって問いたい。要は相手にするのが面倒とかそういうことだよね。だったらはっきり言えばいいのに。どっかの政治家みたいに屁理屈こねてないでね。そのくせ、八つ当たりするときは俺を呼び出しやがる。まぁ、慣れているからいいんだけどね。

俺の聞き方が悪いのかな。ちゃんとスケジュール表に沿って、自分が引き継ぐ部分について具体的に聞いているつもりなんだが。来週もまさか資料読みなんかな。それだけは勘弁だ。

で、表題の肩の荷が下りたってのは、ずっと前から行きたかったマッサージに行ってきました。すんげー気持ちいい。というか、揉まれるたびに、激痛が走った。なぜ俺の痛いところがこうもわかるんだと。店員からは肩こってますねとは言われず、すごい怪訝そうな顔つきで『すごく硬い』と一言。どうも、プロから見てもありえない肩こりだったみたいだ。でも、これが通常だとずっと思ってた。だとすると、この肩こりを小学校5年くらいからずっと抱えていたことになるなー。筋肉が発達したんだと誤解してた。マッサージのおかげで、肩や背中(特に肩甲骨)のみならず、頭の中まですっきりした感じになる。原付に乗って帰っているだけでもすごくきらきら輝いている。漫画の世界だとよくそういった状況が書かれているよね。妄想の世界っつーか。

もしだるさがとれないとか、一日中ピリピリしていると感じているときには、マッサージとかに行くことをお勧めします。本当に気持ち良いよ。すっきりするよ。たぶん、毎週土曜日には通おうかとも思う。何度でも言うけど、本当に気分が爽快になるよ。

一度お試しあれ。
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by ko-33-jp-etc | 2005-08-28 09:38 | 徒然草
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