猫のいる生活
癒されるwこの一言。しかも子猫となればなおさら。歩き方もまだまだぎこちないし、鳴き声も幼いのwふふふ。

しかし、その生活でちょっと自分の生活に変化が・・・。早くも蚤を発見したんですよ。それで、自分の枕もとにビビ(子猫の名前。ネーミング=俺wびーって鳴くし、何より部屋の隅っこでびびってるからw)がいると必然的に蚤が俺の耳元に来るんですよ。だから、その蚤が鬱陶しくなって、自分の耳に止まったから思いっきり平手で自分の耳を強打!

そしたらさ・・・、左耳が聞えなくなってやがんの・・・。勘弁してよ・・・。耳鼻科に行ってきたよ・・・。昔から耳鼻科に行ってた(子供のころ非常に耳が弱くて、中学校まで通院してたんすわ。中耳炎ってやつよ。おかげで、バンドデビューが3年遅れたw本当は中学校からやりたかったんですが、泣く泣く断念してたのよ、耳のせいで。)から通院は恐るるに足らずだったんですが、よもやもう一度耳鼻科に通院するとは・・・。過去の記憶が呼び出されましたよ。

中耳炎のせいでプールに入ることを許されず、現在かなづち。バタ足ができないんですよ。バタ足すると、おぼれているみたいに見えるらしい。くそったれ中耳炎。

などなど思い出しましたが、先生に検査してもらうことに。ここからは先生と俺の会話をお楽しみください。

先生『左耳が聞えなくなった理由って思い浮かんだりする??』

俺『耳を強打したんですよ(少々割愛)。』

先生『わかりました。ではちょっと見せてもらうねー。』

5分ほど検査。

先生『特に異常は見当たらないねー。』

俺『本当っすか??でも、実際違和感があるんですよ・・・。』

先生『きっと、脳のそばにある耳を強打したことで、脳が一時的にショック状態になって聞えが悪くなっているんだよ』

といった感じですかね。その後、ちゃんとした検査器具で調べましたが、鼓膜が破れていることもなかったので、じゃあ鼻を検査しましょうということになったんですわ。そしたら、鼻が荒れているみたいで(花粉症って言われた。たぶん1年ぶりに猫を飼ったからその影響だと思うんですが)、鼻の炎症を徹底的に治療。

これで、会話が終了したんですが、みんなのことだから、『オチがない』とお思いでしょう。じゃあ、よく会話文を読み返してください。俺のことを知ってくれている皆さんなら、簡単にオチが見つかるはず。

そうです、『一時的』にショック状態っていう表現がおかしいんですよ。基本的に俺の脳みそは『常に』ショック状態なのでね・・・。はい、オチも駄作。つまんねー。あ、そろそろ内定式だw準備準備・・・w(現実逃避)
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by ko-33-jp-etc | 2004-09-28 19:02 | 徒然草
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